彼氏が年下だと、
ついつい頑張りすぎちゃいますよね。
年上だからしっかりしたとこえろをみせないと,
と思っていませんか?
それでは年下彼氏とは、うまくいきません。
たまには彼を頼って、
甘えることも必要です。
ここでは年下の彼氏に、
うまく甘えるコツをご紹介します。
⇒リードしてくれないのはなぜ!?年下の彼がリードするための4つの方法
年上だからって頑張る必要はない
そもそもなぜ彼があなたと、
付き合うことになったのでしょうか?
あなたが好きだから、
大人の女性としての落ち着きがあるからなど、
理由は様々です。
でもカップルになると、
男性は年下であれ、彼女には頼られたいものです。
彼に頼ったり、甘えたりすることで、
男性の自尊心を満たすことができます。
自尊心を満たすことができなければ、
なぜ彼女と付き合っているんだろう?
俺はいなくてもいいんじゃないか?
と自分に自信をなくして、
あなたから離れていってしまいます。
甘えすぎはダメですが、
適度に彼を頼ることは、
彼との関係を良好にしてくれます。




















年下彼氏にうまく甘える5つのコツ
1、自分が年上と身構えない
どうしても年上だからと考えてしまいがちですが、
付き合うということは、
相手と対等になるということです。
お互いに尊重しあい、
お互いに困った時は頼れる存在であることが、
長く続くカップルの秘訣です。
あなたが年上だからと身構えていては、
2人の間に壁ができた状態になります。
2、頑張りすぎないで彼を頼る
年上だからリードしないと、
と頑張りすぎていませんか?
困った時に彼に頼っていますか?
彼女に頼ってもらえないというのは、
男にとってみじめなものです。
一人で辛いときは、
必ず彼を頼りましょう。
3、彼氏をたてる
いくら年下といっても、
男性をたててあげましょう。
男性はやはり女性に立てられると、
うれしいものです。
うまく男性をたててあげれる女性は、
彼を出世させれるあげまん女性となれるでしょう。
4、かわいい自分を演じる
年上だからしっかりしなきゃと気を張っていたら、
彼女というよりお母さん…?
って状態になっているかもしれません。
年上だからこそ、
彼氏にはかわいい女性の部分をみせましょう。
普段はしっかりしているのに、
ちょっとドジをするくらいの方が、
かわいい彼女になれます。
5、2人きりの時に甘えてみる
年上だと人目が気になって、
なかなか甘えることができないこともあると思います。
それはそれで、
2人っきりになった時がチャンス!
みんなの前ではしっかりしたお姉さんが、
自分の前では甘えてくれる…
そんなギャップに、彼はメロメロになります。
メリハリをつける
年下の彼氏が年上の彼女に求めるものは、
大人の女性としての包容力です。
でもそれを勘違いして、
常にしっかりしなきゃと思うのは間違っています。
大人の包容力を持っているのに、
自分の前では甘えてくれる…
そんなギャップに、
年下彼氏はキュンとします。
甘えすぎるのもよくないですが、
適度な甘えは必要です。