好きな人とLINEの交換ができて、
やりとりも順調だと嬉しくなってしまいますね。
でもLINEの頻度が減ると、
もしかして飽きられた!?
と不安になってしまいます。
でもまだ付き合っていないから、
もっと連絡したいというわがままは言えないし…。
こんな時どうしたらいいの!?
と悩んでしまいますね。
ここでは付き合う前のLINEの頻度が減る理由を、
ご紹介します。
付き合う前にLINEの頻度が減る理由
1、あなたとのやりとりに飽きた
残念ですが、実はこの理由がもっとも多いです。
男性は好きな女性になら、
女性と付き合うために、まめに自分から連絡をします。
それをしないということは、
あなたのことはそれほど気になる存在ではない、
ということです。
またはじめはあなたのことが知りたくて、
頻繁に連絡をとっていても、
途中で飽きてしまった可能性があります。
この子とは気が合うかも!とはじめたLINEでも、
連絡を取り合っているうちに、
何か違うとなってしまうこともあります。
2、仕事が忙しくなった
あなたのことが好きでも、
男性は仕事が忙しくなると、
どうしてもそちらを優先してしまいます。
男性の場合、
同時に2つのことを考えられないんです。
男性にとって仕事とは、
生きていくために必要なものです。
そのため恋愛<仕事になってしまうんです。
しかも仕事が忙しいから連絡できないと自分から言う男性は、
ほとんどいません。
男性はわざわざ女性に、
そのような報告をしない生き物なんです。
この場合仕事が落ち着いたら彼から連絡してくるので、
気長に待ちましょう。




















付き合う前にLINEの頻度が減ってしまった時の対処法
この場合、ひたすら待つのが良いです。
あなたから連絡の督促をすると、
男性はうざがる可能性大です。
逆にあなたからの連絡がないと、
もし仕事が忙しくなっただけなら、
あなたからLINEが来ないことを気にするはずです。
また飽きられてしまった場合も、
時間をあけることが大切です。
飽きているのに追い打ちをかけてメッセージを送ると、
既読無視や未読無視されてしまいます。
1ヶ月はメッセージを送らずに、様子を見ましょう。
1ヶ月後にメッセージを送り、
会う約束を取り付けるのがおすすめです。
飽きてしまった場合、少し期間を置くことで、
久しぶりだし会ってもいいかなと思わせることができます。
もし期間を空けたの無視されてしまった場合は、
潔くあきらめるのも手です。
LINEの連絡頻度が減ったらひたすら待つ
連絡頻度が減ると、
どうしても彼とつながっていたくて、
自分からついついメッセージを送りがちです。
でも実はそれは逆効果です!
飽きられているのに、
しつこくメッセージを送ると、うざがられます。
もし返事が返ってこなくなったら、
少し期間をあけるのがベストです。
そうすることで彼も気持ちがリセットでき、
あなたと再度連絡をとってもいいかなと思うことができます。
押してばかりではなく、
たまには引いてみるのも、
恋愛がうまくいくコツですよ。